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2010年1月28日 (木)

 ここのところ珍しく、シリコン谷をストームがいくつか、波状に通り過ぎていきました。12歳男児があんなに連日、傘をさして登校したのは、私たちが当地に来てから初めてのことだったと思います。
 傘をさして行った1日目。傘の骨を1本、曲げて帰ってきました。使えなくなったわけではないので、翌日もその傘を持たせました。その2日目。傘は完膚なきまでに壊れて帰ってきました。教室の入り口に置いておいたのだけれど、先生に踏まれて壊れたのだそうです。あら~。
 で、そのとき先生はなんと言ったのだろうと思って尋ねると。
「こんなところに置いておくからだと怒られた。みんなそこに置いてるのに」
 やっぱりねえ。絶対謝ったりはしないだろうと思いましたが、怒られちゃったんだあ。車に轢かれたのかと思うくらい、激しい壊れ方なんですけどね。どうしたら、ああまでなるんだろう? 日本から持ってきた傘だったんだけどなあ。

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コメント

ひ、ひどい。。。crying
アメリカでは、いい物は持てないですね。

それにしても、先生の人間性って、そんなものなの。。。?sad

ブルドーザーみたいな先生だにゃぁ

りりさん
惜し気のない傘だったので穏やかに受け止められましたが、あれが買ったばかりだったり、ブランド傘だったりしたら、先生に対する気の持ちようもだいぶ違っていたかもしれません。
何年住んでも、感覚・感性の違いに驚かされますねえtyphoon

おきりさん
12歳男児が無事でよかった・・・・・えっ?

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